ZDnetでの特集記事です。月2で暫く連載するかと思います。
こんなのあるよという情報お待ちしております~。
「あったらいいな」を実現する企業
2009年3月30日月曜日
2009年3月28日土曜日
2009年3月16日月曜日
次世代コミュニケーション 活用提案~リンク集
地域や企業においてどのように活かしていくことができるのでしょう。すぐできることはいろいろあるのではないでしょうか。
提案1:未来を見据えた地域振興を考えるなら、子供を中心にした”コミュニティづくり”ですよね。新しいネットサービスを考えるのではなく、学校のホームページを主体にして地域のポータルサイトとして活用するというのはどうでしょうか。一昔前のホームページとは違って、ブログやウイジェットなどを活用して双方向なホームページをうまく作って、費用をかけることなく、うまく情報を行き来させている学校がたくさんあります。
提案2:同じ業種がネットでコラボする。たとえば、日本最大のネットショップサイト楽天で、3つの花屋さんが共同でキャンペーンを行っていました。ネットを介した場合の客見込数はネット人口&グローバルでもあるわけです。競合相手という意識を捨てて、同じサービス提供者たちが繋がってこそ、その分野の業界が活性化するわけですし、また、コラボによる新しいビジネス手法も生まれてくるのではないでしょうか。他店の利点を誉め、ライバルとしてもここがうちの売り!というものを出すことで、お互いの店舗のコミュニケーションがそのまま、消費者へ向けてのメッセージとなっている気がしています。
提案3:自治体での一般質問の様子をストリーミングするなど積極的にITを活用しようという例が増えています。しかし、問題はそれが情報として市民には伝わっていかないということ。誰もしらないままでは仕方ありません。例えば、地元自治体のイベントの様子を無料の動画配信サイト「スティッカム」で中継したり、mixiなどのSNS内に地域コミュニティを作ってリンクを張るなど相手と繋がる行動をしかけていくべきです。一昔前と異なり、動画配信はかなり簡単にしかも無料でできるようになっています。
提案4:シニアNPO団体が地域安全の活動を行う一方で、小学校でネットの安全教室も開催している事例があります。教材については、マイクロソフトが制作した子ども向けのインターネット安全教室用教材「どうして、インターネットで○○してはいけないの?」を活用しています。CDと絵本が用意されている 教育関係者など希望者には配布しています。大手グローバル企業が提供するこういった支援についてもどんどん利用していただきたいと思います。
提案1:未来を見据えた地域振興を考えるなら、子供を中心にした”コミュニティづくり”ですよね。新しいネットサービスを考えるのではなく、学校のホームページを主体にして地域のポータルサイトとして活用するというのはどうでしょうか。一昔前のホームページとは違って、ブログやウイジェットなどを活用して双方向なホームページをうまく作って、費用をかけることなく、うまく情報を行き来させている学校がたくさんあります。
http://journal.mycom.co.jp/column/icteducation/004/index.html
提案2:同じ業種がネットでコラボする。たとえば、日本最大のネットショップサイト楽天で、3つの花屋さんが共同でキャンペーンを行っていました。ネットを介した場合の客見込数はネット人口&グローバルでもあるわけです。競合相手という意識を捨てて、同じサービス提供者たちが繋がってこそ、その分野の業界が活性化するわけですし、また、コラボによる新しいビジネス手法も生まれてくるのではないでしょうか。他店の利点を誉め、ライバルとしてもここがうちの売り!というものを出すことで、お互いの店舗のコミュニケーションがそのまま、消費者へ向けてのメッセージとなっている気がしています。
提案3:自治体での一般質問の様子をストリーミングするなど積極的にITを活用しようという例が増えています。しかし、問題はそれが情報として市民には伝わっていかないということ。誰もしらないままでは仕方ありません。例えば、地元自治体のイベントの様子を無料の動画配信サイト「スティッカム」で中継したり、mixiなどのSNS内に地域コミュニティを作ってリンクを張るなど相手と繋がる行動をしかけていくべきです。一昔前と異なり、動画配信はかなり簡単にしかも無料でできるようになっています。
提案4:シニアNPO団体が地域安全の活動を行う一方で、小学校でネットの安全教室も開催している事例があります。教材については、マイクロソフトが制作した子ども向けのインターネット安全教室用教材「どうして、インターネットで○○してはいけないの?」を活用しています。CDと絵本が用意されている 教育関係者など希望者には配布しています。大手グローバル企業が提供するこういった支援についてもどんどん利用していただきたいと思います。
http://journal.mycom.co.jp/column/icteducation/003/index.html
次世代コミュニケーション リンク集
その他、講演でご紹介したウェブサービス、参考にした記事へのリンクです。独り言も添えてあります。
東京ガールズコレクション
-デジタルネイティブ世代の女の子たちだからこそ大成功を収めている「クリックイベント」であり、「次世代クロスメディア」ではないかと思います。
英語学習ソーシャルネットワーク学習サイト「iKnow!」
-最初は大人のネットユーザからの口コミで広まったというiKnow!。デジタルな学習法もソーシャルネットワークの要素が入ることで、本格的にインタラクティブなものになってくるのではないでしょうか。今後、e-Learningが大きく変化してくると感じています。
ライブ動画投稿サイト「LiveTube」
-どのPCからでも簡単に動画の中継が簡単にできちゃうというもの。自分たちがゲームをやっている様子を中継して、それを見ている側はニコ動のようにオンタイムで突っ込みを入れることができる。なんのことはないのだが、中継側と繋がっていることで、ラジオの生放送で名前を呼ばれるとうれしいといった感覚があるように感じる。同期、非同期を使い分けができているのだろうか。その辺も興味深いところ。
リクルートの携帯交換ノート「ハモニナ」
リアル、プロフ、ホムペを使い分ける中高生たちは、まさしくデジタルネイティブかと…。
リクルートが開始したハモニナなどを見ると、日本人の繊細な感性がここにも出ているなと思います。たとえば、日記といってもただのテキストではなく、罫線やノートの柄を選べたり、写真を掲載して写真日記にしたりと、リアルと同じイメージを携帯電話の小さい画面の中に表現してしまうところ。とにかくすごいです。
東京ガールズコレクション
-デジタルネイティブ世代の女の子たちだからこそ大成功を収めている「クリックイベント」であり、「次世代クロスメディア」ではないかと思います。
英語学習ソーシャルネットワーク学習サイト「iKnow!」
-最初は大人のネットユーザからの口コミで広まったというiKnow!。デジタルな学習法もソーシャルネットワークの要素が入ることで、本格的にインタラクティブなものになってくるのではないでしょうか。今後、e-Learningが大きく変化してくると感じています。
ライブ動画投稿サイト「LiveTube」
-どのPCからでも簡単に動画の中継が簡単にできちゃうというもの。自分たちがゲームをやっている様子を中継して、それを見ている側はニコ動のようにオンタイムで突っ込みを入れることができる。なんのことはないのだが、中継側と繋がっていることで、ラジオの生放送で名前を呼ばれるとうれしいといった感覚があるように感じる。同期、非同期を使い分けができているのだろうか。その辺も興味深いところ。
リクルートの携帯交換ノート「ハモニナ」
リアル、プロフ、ホムペを使い分ける中高生たちは、まさしくデジタルネイティブかと…。
リクルートが開始したハモニナなどを見ると、日本人の繊細な感性がここにも出ているなと思います。たとえば、日記といってもただのテキストではなく、罫線やノートの柄を選べたり、写真を掲載して写真日記にしたりと、リアルと同じイメージを携帯電話の小さい画面の中に表現してしまうところ。とにかくすごいです。
ラベル:
次世代コミュニケーション参考
Silent Dance Party iPodの別々の音楽で楽しむ無言の大ダンスイベントw
facebookのコミュニティでは17000人のグループになっている「Silent Dance」。
広場や駅構内などのエリアに集合して、自分のiPodを聞きながらいっせいにダンスするイベント。統一のメッセージを聞いて、腕を上げたり、みんなで繋がったりと体の動きはあわせているのでかなり楽しそう。
Youtubeにリバプールやボストン、バンクーバーなどで開催されたSilent Danceの様子が上がっています。
繋がり方もイベント自体も、いろんな意味で次世代コミュニケーションという感じ!
広場や駅構内などのエリアに集合して、自分のiPodを聞きながらいっせいにダンスするイベント。統一のメッセージを聞いて、腕を上げたり、みんなで繋がったりと体の動きはあわせているのでかなり楽しそう。
Youtubeにリバプールやボストン、バンクーバーなどで開催されたSilent Danceの様子が上がっています。
繋がり方もイベント自体も、いろんな意味で次世代コミュニケーションという感じ!
ラベル:
次世代コミュニケーション参考
デジタルネイティブ度チェック!
昨年11月にNHKで放送された「デジタルネイティブ」の特集で日本では話題になりました。
番組の中では、主に海外のデジタルネイティブな子供、若者を紹介していたのですが、私自身は、携帯事情など特有の環境にある日本のデジタルネイティブ世代たちをウォッチしてきたので、物足りないなぁという思いで番組を見ていました(いや、番組そのものは、面白かった!それに、取材もしっかりしていたし普段は見れないインタビューなども見れたのでよかった)
でも、日本人の子たちのデジタルネイティブとっていったらほんとすごいんだもの。
番組で紹介されていたデジタルネイティブのコミュニケーションや情報に対する意識は
次のようなものです。
・現実の出会いとネットでの出会いを区別しない
・相手の年齢や所属肩書にこだわらない
・情報は無料と考える
NHKの公式サイトに「デジタルネイティブ度チェック」というのがありますので、テストしてみてください。
ところで、番組の中で、はてなが取り上げられていて、知り合いの編集者さんとも「なんでデジタルネイティブにはてなの近藤さん?」と話していたのです。同番組取材班の三村忠志氏、倉又俊夫氏が執筆した「デジタルネイティブ 時代を変える若者たちの肖像」という本を読んだら、なぜ彼を取り上げたかなどの経緯が見えた。
読みながらいろいろ考えていたのですが、デジタルイミグラントの中で、いくつかのカテゴリに分かれていて、ギークな人たちとそうでない人たちでは、これまたコミュニケーションの仕方が確実に異なってきているということ。ギークなデジタルイミグラントな人たちは、デジタルネイティブのことはあまり驚かないよね。とういことなどを思いめぐらしています。(この辺もまとめたい)
「デジタルネイティブ 時代を変える若者たちの肖像は」は難しい話を知らなくても
さらっと読めちゃう内容ですし、番組を見逃した方にも、一度見た方でもだいじょうぶな内容なので、ご興味ある方は読んでみてください。
↓
番組の中では、主に海外のデジタルネイティブな子供、若者を紹介していたのですが、私自身は、携帯事情など特有の環境にある日本のデジタルネイティブ世代たちをウォッチしてきたので、物足りないなぁという思いで番組を見ていました(いや、番組そのものは、面白かった!それに、取材もしっかりしていたし普段は見れないインタビューなども見れたのでよかった)
でも、日本人の子たちのデジタルネイティブとっていったらほんとすごいんだもの。
番組で紹介されていたデジタルネイティブのコミュニケーションや情報に対する意識は
次のようなものです。
・現実の出会いとネットでの出会いを区別しない
・相手の年齢や所属肩書にこだわらない
・情報は無料と考える
NHKの公式サイトに「デジタルネイティブ度チェック」というのがありますので、テストしてみてください。
ところで、番組の中で、はてなが取り上げられていて、知り合いの編集者さんとも「なんでデジタルネイティブにはてなの近藤さん?」と話していたのです。同番組取材班の三村忠志氏、倉又俊夫氏が執筆した「デジタルネイティブ 時代を変える若者たちの肖像」という本を読んだら、なぜ彼を取り上げたかなどの経緯が見えた。
読みながらいろいろ考えていたのですが、デジタルイミグラントの中で、いくつかのカテゴリに分かれていて、ギークな人たちとそうでない人たちでは、これまたコミュニケーションの仕方が確実に異なってきているということ。ギークなデジタルイミグラントな人たちは、デジタルネイティブのことはあまり驚かないよね。とういことなどを思いめぐらしています。(この辺もまとめたい)
「デジタルネイティブ 時代を変える若者たちの肖像は」は難しい話を知らなくても
さらっと読めちゃう内容ですし、番組を見逃した方にも、一度見た方でもだいじょうぶな内容なので、ご興味ある方は読んでみてください。
↓
ラベル:
次世代コミュニケーション参考
デジタルネイティブ時代のICT教育 第5回 掲載
ということで5回目が、マイコミジャーナルに掲載されました。ところで、マイコミジャーナル記事転載タグ発行が可能になっていましたが、これっていつから?
http://journal.mycom.co.jp/column/icteducation/005/index.html
Photosynth(フォトシンス)を使おう!無料で使える写真3次元化サービス
「めざせ!コミュニケーションの達人~進化する情報化社会 次世代のコミュニケーションを考えよう」のプレゼンテーションでご紹介した動画やサービスなどのリンク集です。
無料で使える写真3次元化サービス Photosynth
異なる角度から撮った写真を数枚アップするだけで、3次元的に見せてくれるサービス。
例:オバマ氏の誓約の瞬間の写真を集めて3D化した「ザ・モーメント」のサイト
アメリカのニュース専門チャンネル「CNN」が試みた。オバマ氏の宣誓の瞬間を集まっている人たちへ呼びかけ、モバイルやデジカメで撮影した写真を投稿してもらい、Photosynthを使って一つの3D画像に作りあげた。
提案:複数人で撮影したものが「コミュニティービュー」となるため、参加した側も見る側にとっても共有感が高まるのではないか。親戚の集まりや、同窓会、お祭りといった地域イベントなど…、使い方いろいろ、コミュニケーションツールとして活用可能ではないでしょうか。
Photosynthを利用するにあたっては、silverligthのインストールが必要。(Photosynthインストールの際に同時にインストールされます)。
Silverligthとは…ウェブブラウザ上でRIA(リッチインターネットアプリケーション)を実現するためのアプリケーションフレームワークのこと。(~FLASHのようなものというとイメージつくでしょうか)マイクロソフトが開発。
無料で使える写真3次元化サービス Photosynth
異なる角度から撮った写真を数枚アップするだけで、3次元的に見せてくれるサービス。
例:オバマ氏の誓約の瞬間の写真を集めて3D化した「ザ・モーメント」のサイト
アメリカのニュース専門チャンネル「CNN」が試みた。オバマ氏の宣誓の瞬間を集まっている人たちへ呼びかけ、モバイルやデジカメで撮影した写真を投稿してもらい、Photosynthを使って一つの3D画像に作りあげた。
提案:複数人で撮影したものが「コミュニティービュー」となるため、参加した側も見る側にとっても共有感が高まるのではないか。親戚の集まりや、同窓会、お祭りといった地域イベントなど…、使い方いろいろ、コミュニケーションツールとして活用可能ではないでしょうか。
Photosynthを利用するにあたっては、silverligthのインストールが必要。(Photosynthインストールの際に同時にインストールされます)。
Silverligthとは…ウェブブラウザ上でRIA(リッチインターネットアプリケーション)を実現するためのアプリケーションフレームワークのこと。(~FLASHのようなものというとイメージつくでしょうか)マイクロソフトが開発。
ラベル:
次世代コミュニケーション参考
めざせ!コミュニケーションの達人 秋田青年会議所例会
3月12日に(社)秋田青年会議所の3月例会にて、「進化する情報化社会 次世代のコミュニケーションを考えよう」といったテーマにて90分に渡り、お話をさせていただきました。
秋田青年会議所の皆様には、このような機会を設けていただいたことをあらためて御礼申し上げます。
話した内容は、
①情報技術の発達と情報化社会における現代コミュニケーションの傾向
②ネットや携帯電話などの情報ツールを介した今後のコミュケーションの方向性
③心得:地域、企業にどう活かしていくべきか。世代間の掛け橋となるために
以上の大きく3つの題目の流れで、インターネットの15年を振り返り、ここ数年のWEBが非常に”動的”になってきていること、デジタルネイティブ世代についての話、最新テクノロジーを紹介しながらネットコミュニケーションがどう変化していくのか、企業、地域のコミュニティー創造にどう役立てていくべきかといった内容を具体例などを盛り込みながらお話しました。
これまで、勉強会やセミナなどでお話させていただく機会はありましたが、今回は東京以外で、またITやテクノロジーを専門とするイベントとは異なり、聴衆者の方々の興味範囲や情報化社会に対する温度感などが当日までは見えなかったという部分で、自分なりにはかなり、準備にも気合を入れたつもりなのですが、実は、当日までドキドキでした。「コミュニケーションをどうとるべきか」という最後のオチは、結局はありきたりなものになるのですが、そこに到達するまでの社会や情報化の変化を身近な例に置き換えていただきたいといった思いで、内容を盛り込みました。かなり、あれもこれもというパワポ80枚の資料になってしまったのですが、それぞれに何かしらの興味を持っていただけたのであれば幸いです。
本ブログ(別記事としてアップ)にて、ご紹介した用語やサービス、YouTubeの動画などをまとめてリンクを掲載しておきます。また、時間の関係でご紹介できなかった事例も紹介できたらと思っています。
秋田青年会議所の皆様には、このような機会を設けていただいたことをあらためて御礼申し上げます。
話した内容は、
①情報技術の発達と情報化社会における現代コミュニケーションの傾向
②ネットや携帯電話などの情報ツールを介した今後のコミュケーションの方向性
③心得:地域、企業にどう活かしていくべきか。世代間の掛け橋となるために
以上の大きく3つの題目の流れで、インターネットの15年を振り返り、ここ数年のWEBが非常に”動的”になってきていること、デジタルネイティブ世代についての話、最新テクノロジーを紹介しながらネットコミュニケーションがどう変化していくのか、企業、地域のコミュニティー創造にどう役立てていくべきかといった内容を具体例などを盛り込みながらお話しました。
これまで、勉強会やセミナなどでお話させていただく機会はありましたが、今回は東京以外で、またITやテクノロジーを専門とするイベントとは異なり、聴衆者の方々の興味範囲や情報化社会に対する温度感などが当日までは見えなかったという部分で、自分なりにはかなり、準備にも気合を入れたつもりなのですが、実は、当日までドキドキでした。「コミュニケーションをどうとるべきか」という最後のオチは、結局はありきたりなものになるのですが、そこに到達するまでの社会や情報化の変化を身近な例に置き換えていただきたいといった思いで、内容を盛り込みました。かなり、あれもこれもというパワポ80枚の資料になってしまったのですが、それぞれに何かしらの興味を持っていただけたのであれば幸いです。
本ブログ(別記事としてアップ)にて、ご紹介した用語やサービス、YouTubeの動画などをまとめてリンクを掲載しておきます。また、時間の関係でご紹介できなかった事例も紹介できたらと思っています。
2009年3月4日水曜日
オバマ、米大統領のはじめての3つ
就任式の前後は、USのニュースメディアはオバマ一色になっていました。ポストかジャーナルか忘れましたが、こんなことが書いてありました。
オバマの3つの初めて
●初めての黒人大統領
●911テロ初めての別の大統領
●初めてスマートフォンをホワイトハウスに持ち込んだ大統領
選挙中、選挙後、大統領就任後とオバマ陣営のネット戦略についてまとめようと
思いつつ、そのままになっています。
そういえば、就任式の時に書いた記事へのリンクを張っていなかったです。CNNでのフォトシンスを使ったトライはかなり面白かったです。日本の政治は、それを活気づける仕掛け人が必要ですよね。
政治を超えた歴史的ネットイベント! オバマ大統領就任式はココでチェック
オバマ大統領就任式を"コミュニティ・ビュー"で振り返る - Photosynthの3D世界
オバマの3つの初めて
●初めての黒人大統領
●911テロ初めての別の大統領
●初めてスマートフォンをホワイトハウスに持ち込んだ大統領
選挙中、選挙後、大統領就任後とオバマ陣営のネット戦略についてまとめようと
思いつつ、そのままになっています。
そういえば、就任式の時に書いた記事へのリンクを張っていなかったです。CNNでのフォトシンスを使ったトライはかなり面白かったです。日本の政治は、それを活気づける仕掛け人が必要ですよね。
政治を超えた歴史的ネットイベント! オバマ大統領就任式はココでチェック
オバマ大統領就任式を"コミュニティ・ビュー"で振り返る - Photosynthの3D世界
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