1冊目「できる社員」の最強メソッド マインドマップ(R)ビジネス超発想術
2冊目ペンとノートで発想を広げる“お絵描き”ノート術 マインドマップ(R)が本当に使いこなせる本
この手の話しに関わるようになった経緯や取材で感じたこと、執筆時に文字数の関係などで書ききれなくてお蔵入りになったエピソードなどを思い出しながら書いていきたいなと思います。
例えば、マインドマップの生みの親、トニー・ブザン氏には2度ほどお会いして、インタビューもさせていただきましたが、その時の記事は、私の思いを含みながら執筆してはいても、私が感じたことは書かれていません。インタビュー記事とはそういうものですが、実際のインタビューでは、Face to Faceで話を聞きながら、その一言にハッとさせられる瞬間がたまらないんですね。まさに頭の中のマインドマップが一瞬に繋がった気がするんです。でも、「うーん、なるほどー」と思ったことも自分だけ、もしくは編集さんとの間で納得して終わりというままで、なんとなく不完全燃焼な感じなので、ここで吐き出していきます。笑
時系列に順番に書いていくのは、苦手なのと続かない気がするので、今書きたいこと、思い出したことの順に書いていきます。
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